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沿 革 |
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昭和20年5月 |
初代社長里和儀助が横浜市鶴見区に鶴見製紙株式会社を設立。 |
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昭和32年 |
埼玉県鳩ヶ谷市に鶴見製紙株式会社川口工場を新設。 |
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昭和41年 |
鶴見区本社工場を閉鎖、川口工場を本社工場とする。 |
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昭和45年 |
ソフトちり紙の生産開始。 |
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昭和46年 |
現会長 里和義雄が代表取締役に就任。 |
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昭和50年 |
3号抄紙機を新設、ソフトちり紙の需要に対応。 |
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昭和56年 |
東京湾水質総量規制に適合すべく、散水生物処理設備を新設。 |
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昭和57年 |
2号抄紙機を改造、トイレットペーパーの生産を開始。 |
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昭和62年9月 |
1号抄紙機(ベストフォーマー)及びノンストップワインダーを新設。 |
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平成2年9月 |
新3号抄紙機(ベストフォーマー)完成。ノンストップワイン ダー2基及び仕上加工ラインを増設。 |
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平成7年9月 |
新仕上工場、倉庫及び新社屋完成。 |
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平成8年9月 |
里和永一が代表取締役に就任。 |
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平成9年5月 |
12尺パルパーを14尺パルパーに更新。原料処理能力100ト ン/日となる。 |
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平成9年8月 |
自動包装機、段ボールケーサー、ロボットパレタイザーを導入。 |
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平成11年5月 |
3号抄紙機の増速改造工事(抄速750m/分) |
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平成12年3月 |
パルソーターを新設。 |
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平成12年5月 |
過酸化水素漂白タワー新設。 |
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平成12年8月 |
1号抄紙機の増速改造工事(抄速750m/分) |
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平成12年8月 |
1、2号ライン段ボールケーサーを導入。 |
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平成12年8月 |
連続操業体制 |
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平成13年5月 |
工程ろ過設備:ガンマフィルター2基新設。 |
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平成13年8月 |
排水処理施設「三相流動槽」「クロフター」を新設し水質の環境対策に万全の体制が整う。 |
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平成14年5月 |
重油を都市ガスに転換。ガス貫流ボイラー導入(NOX.SOX.CO2対策完了)。 |
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平成14年7月 |
紙管製造機2台導入し、紙管の自社生産開始。 |
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平成14年11月 |
仕上工程の紙粉対策に乾式集塵機新設。 |
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平成15年1月 |
3、4号ログカッター更新。コンベアラインをフレックスリンクに更新。4号包装機更新。 |
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平成15年9月 |
スラッジ脱水機2基更新。スラッジ処理能力と脱水率を改善。 |
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平成15年11月 |
新2号抄紙機(ベストフォーマー:抄速1,000m/分・日産能力50トン)を新設。 |
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平成15年11月 |
原質ラインにEOSISシステム導入。完全自動化完成。仕上ライン昼夜勤操業体制開始。 |
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平成15年12月 |
物流センター新設稼働。 |
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平成16年5月 |
工場・物流センターにデジタルセキュリティシステム(監視カメラ)導入。 |
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平成16年9月 |
環境整備を全社展開。ボイスメー導入による情報IT化を推進。 |
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平成17年7月 |
エントランス棟新設 |
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平成17年12月 |
IP無線電話内線システム導入。 |
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平成18年2月 |
「彩の国経営革新モデル企業」指定 |